えんナビのファクタリング口コミと評判

えんナビは「当サイトでもおすすめ」のファクタリング会社で、非常に評判が良いです。

審査は即日ですぐに行われ、対応も良く、手数料も比較的安価で行なってくれます。

このページではえんナビの特徴や依頼する時の注意点、えんナビを使った人の口コミと評判を見て行きましょう。

えんナビはどんな評価を受けているのでしょうか。

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えんナビとは? えんナビの会社概要

会社名 株式会社インターテック
代表取締役 伊藤公治
資本金 非公開
設立 非公開
住所 東京都台東区東上野3丁目5-9 本池田第二ビル4階
電話番号 0120-007-567(フリーダイヤル)、03-5846-8533
FAX番号 03-5846-8534
営業時間 月曜日~日曜日0:00~24:00(365日 24時間営業)

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えんナビはどこ? えんナビの場所、アクセス方法、店舗情報

えんナビの場所、アクセス方法を紹介します。

えんナビは東京に1拠点だけになります。

えんナビの場所、アクセス方法

住所:東京都台東区東上野3丁目5-9 本池田第二ビル4階

えんナビへのアクセス方法

  1. JR上野駅より徒歩8分
えんナビの外観

えんナビは本池田第二ビルの4階にあります。

Googleマップの航空写真を参考に載せておきます。

えんナビの内観・社内風景

えんナビの社内風景です。

 

えんナビの特徴 メリット・デメリット

スピード 最低金額 最高金額 2社手数料 3社手数料 面談
即日 30万円 5000万円 5.0%~ 郵送OK・出張可
個人事業 2社 3社 医療 介護 その他

えんナビの特徴を表にざっくりとまとめました。

えんナビは手続きが非常に早く、営業時間内に申込みをすれば当日中に電話での仮審査があります。(売掛先の情報や売掛金のヒアリング)

その後、必要書類が揃い次第、本審査になり問題なければ契約・入金となります。

(早ければ申込み~入金まで即日で対応してくれます)

「即日対応」と言っておきながら、翌日しか電話がかかってこないファクタリング会社が多い中、非常に素早い対応を見せてくれます。

遠方の方は郵送での対応となりますが、書類の往復時間がかかるため2日はかかります。

急ぎの場合はえんナビに出張の依頼をすると良いでしょう。

出張費用は必要ですが、交通費以外の上乗せ手数料は無さそうなので、安心して依頼ができます。

 

えんナビのファクタリングは徹底した秘密厳守

ファクタリングは「資金調達」という非常にデリケートなお金を扱うため、秘密が売掛先や社員に知られることで大きな損害が出る可能性があります。

「秘密厳守」の意識が薄いファクタリング会社だと、利用者に電話した時など、社員に知られてしまうような「名乗り」をすることもありますが、えんナビでは社員の方にも知られないように、配慮してくます。

もし社員に知られてしまい「ウチの会社って資金繰り悪いの?」と知られてしまい退職されたり、売掛先に情報が回るようなことがあれば大変です。

利用会社に電話をした場合でも「ファクタリングのえんナビです!」というような名乗りはしないので、安心してください。

 

えんナビが扱っているファクタリングの種類

えんナビは通常の2社間・3社間の売掛債権ファクタリングを行なっていますが、診療報酬ファクタリング(病院や診療所向け)や介護報酬ファクタリング(介護施設向け)をやっているかの記載がありません。

3社間ファクタリングをやっていれば、診療報酬や介護報酬をやってるはずですので、一度、問い合わせてみましょう。

 

えんナビの2社間ファクタリング

えんナビの2社間ファクタリングは「売掛先にファクタリングの存在を知られることなく」資金調達ができる方法で、早ければ即日入金が可能な方法です。

審査が早く、売掛先にファクタリングを知られることなく資金調達できるのがメリットですが、3社間ファクタリングと比べると手数料が高くなるデメリットがあります。

「早く資金調達したい」・「売掛先にファクタリングを知られたくない」という人は2社間ファクタリングをおすすめします。

えんナビを利用するほとんどの顧客が2社間ファクタリングを利用しています。

2社間ファクタリングの流れ

  1. 商品の納品やサービス提供が完了 → 売掛金発生
  2. 自社から売掛先へ請求書を発行
  3. えんナビに請求金額を通知
  4. えんナビから自社に売掛金の支払いを受ける
  5. 売掛先から自社に支払いがある
  6. えんナビに売掛金を返済する

 

えんナビの3社間ファクタリング

えんナビの3社間ファクタリングは「売掛先」を含めた3社間での契約となるファクタリングです。

売掛先にファクタリングを了承して頂くことで手数料を安く、継続的に取引することが出来ます。

3社間ファクタリングのデメリットは「ファクタリングを利用することで、資金繰りが悪いのではないか?と疑われる」ことです。

3社間ファクタリングを利用する人は少なく、3社間のほとんどが診療報酬や介護報酬ファクタリングとなります。

3社間ファクタリングの流れ

  1. 商品の納品やサービス提供が完了 → 売掛金発生
  2. 自社から売掛先へ請求書を発行
  3. えんナビに請求金額を通知
  4. えんナビから自社に売掛金の支払いを受ける
  5. 売掛先からえんナビに支払いがある

 

えんナビの診療報酬ファクタリング

えんナビの診療報酬ファクタリングは「病院・診療所・歯科・接骨院など」が対象となるファクタリングです。

売掛金は「社会保険診療報酬支払基金」や「国民健康保険団体連合会」へのレセプト債権(医療報酬の明細書)となります。

売掛先が国家機関となるため、通常の3社間ファクタリングのように「資金繰りの悪化」を疑われることなく利用することができます。

診療報酬ファクタリングの流れ

  1. えんナビと契約する
  2. 社保と国保連に債権譲渡通知書を送る
  3. えんナビから手数料を引いた譲渡代金が支払われる
  4. 社保と国保連からファクタリング会社に診療報酬が支払われる
  5. 買取金額の残金を依頼主に支払い

 

えんナビの介護報酬ファクタリング

えんナビの介護報酬ファクタリングは「介護施設」が対象のファクタリングサービスです。

介護報酬の売掛先は診療報酬と同じく「国民健康保険団体連合会」や「社会保険診療報酬支払基金」となります。

ファクタリングを利用することによって、2ヶ月~2ヶ月半ある支払いサイトを約1ヶ月に短くすることが出来るのが介護報酬ファクタリングのメリットです。

介護報酬ファクタリングの流れ

  1. えんナビと契約する
  2. 国保連・社保に保険給付費を請求する
  3. えんナビから手数料を引いた譲渡代金が支払われる
  4. 国保連・社保からえんナビに介護報酬が支払われる
  5. 買取金額の残金を依頼主に支払い

 

えんナビのファクタリング手数料

えんナビのファクタリング手数料は2社間で5%~となっています。

(公式ホームページでは5%と記載していますが、これは最小手数料と考えておきましょう)

これ以上の情報は見つからず、口コミでは「後から追加の手数料を請求される」という情報がありましたので、契約時に「これ以上の手数料は発生しないか?」はっきり確認しておくと良いでしょう。

掛け目は公式ホームページに記載がありません。

 

えんナビの2社間ファクタリング手数料

2社間 ファクタリング手数料
えんナビ 5.0%~
ファクタリング手数料に含まれるコスト(2社間)

  • 事務手数料
  • 買取手数料
  • 債権譲渡登記費用
  • 司法書士手数料(債権譲渡登記に必要)
  • 登記に関わる印紙代
  • 公正証書の作成費用
  • その他交通費や紹介料

えんナビの2社間ファクタリング手数料は5.0%~となっています。

債権譲渡登記の有無は記載していませんが、口コミを見ると「債権譲渡登記は必要なかった」との書き込みもあります。

もし審査状況により債権譲渡登記が必要な場合は「債権譲渡登記費用」や「司法書士の手数料」・「印紙代」がかかります。

債権譲渡登記の費用は5万円前後かかるので、必要なければ手数料がかなり安くなります。

債権譲渡登記の費用

債権譲渡登記の役割
二重譲渡の防止:利用者が1つの請求書で複数のファクタリング会社へ売掛金を売却するのを防ぐためのもの
差し押さえの対抗要件:利用者がファクタリングへ返すはずの売掛金を使いこんでしまった場合の裁判所に提出する証明書

債権譲渡登記は「二重譲渡の防止」のために必要な手続きとなり、「登記費用:7500円~15000円」・「司法書士手数料:3万円~5万円」・「登記に関わる印紙代:200円~20万円」がかかります。

売掛金額によってかわりますが、通常だと5万円前後の費用がかかります。

えんナビは債権譲渡登記が必要かどうかの記載がないため、審査状況によっては必要になる可能性があります。

 

えんナビの3社間ファクタリング手数料

3社間 ファクタリング手数料
えんナビ
ファクタリング手数料に含まれるコスト(3社間)

  • 事務手数料
  • 買取手数料
  • その他交通費や紹介料
  • 売掛先への同行、ファクタリングの説明など

えんナビの3社間ファクタリング手数料は公式ホームページに記載がありません。

基本的には2社間よりも安くなるはずなので、2社間手数料5%~よりは手数料が少なく済むでしょう。

3社間ファクタリングは「債権譲渡登記」の費用が必要なく、「返済されない」リスクも無いため、手数料が安く設定されています。

3社間ファクタリングの依頼はほとんどがレセプト債権(診療報酬ファクタリング・介護報酬ファクタリング)となっていて、通常の売掛債権での3社間ファクタリングは少ないです。

 

えんナビはファクタリングを即日で調達可能

えんナビは「売掛金を即日現金化」と公式ホームページに記載してある通り、書類がそろっていれば即日現金化できることが多いようです。

口コミでも「当日中」に現金化できた情報がたくさんありました。

他のファクタリング会社だと、電話でのヒアリングが「翌日」になったり、入金までが1週間ほどかかったりなど、対応が遅いところもあります。

しかし、えんナビは基本的に2日以内に入金されるので、非常に対応が早いです。

 

えんナビのファクタリング上限金額、最小金額

最小金額 上限金額
えんナビ 30万円 5000万円

えんナビのファクタリングは最小金額30万円~上限金額5000万円と非常に幅広く対応しています。

えんナビでは100万円~200万円ほどの金額で利用する人が多いそうです。

少額になると手数料率が高くなるため、あまりおすすめしませんが、「背に腹は代えられない」と思いますので、必要があれば利用するようにしましょう。

 

えんナビのファクタリングの流れと注意点

えんナビの「申込み、審査、契約、入金、返済」までのスケジュールと注意点を紹介して行きます。

えんナビを利用する前に目を通しておきましょう。

 

えんナビのファクタリング申込み

えんナビでのファクタリング申込みはWEB上で可能です。

必要書類の記載がなかったため、一般的な必要書類を載せておきます。

審査に必要な書類

  • ファクタリング申込書
  • 請求書・見積書・基本契約書(取引先との契約関連書類)
  • 決算書(直近2期分・3期分)※勘定科目内訳書も含む
  • 入出金の通帳(WEB通帳含む)
  • 貸借対照表・損益計算書
  • 納税証明書
  • 会社パンフレット・ホームページの印刷など

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また、急いで資金調達したい人は、契約時に必要な書類も揃えておきましょう。

契約書類の記載がないため、一般的に必要な書類を載せておきます。

契約に必要な書類

  • えんナビとの取引契約書
  • 案件ごとの売買契約書(債権譲渡契約)
  • 代表者の本人確認書類
  • 印鑑証明
  • 会社実印
  • 個人実印
  • 貸借対照表・損益計算書
  • 納税証明書
  • 登記簿謄本

相談したいことがある人は電話で相談してみましょう。

0120-007-567(フリーダイヤル)、03-5846-8533
月曜日~日曜日0:00~24:00(365日 24時間営業)

買取り可能な売掛債権

ファクタリングOKの売掛債権

  • 製品売買代金
  • サービス提供代金
  • 運送料・輸送料
  • 請負代金(工事)
  • 調剤報酬
  • 診療報酬
  • 介護報酬
  • 家賃収入
  • その他債権(対法人・対行政)

基本的には「対法人に対する有効な売掛金」であれば買取り可能です。

買取り不可能な売掛債権

ファクタリングNGの売掛債権

  • 譲渡禁止特約付き債券(一部契約による)
  • 下請け代金支払遅延防止法に規定される債権
  • 個人に対する債権
  • 売掛先に対して売掛金よりも買掛金の方が大きい
  • その他債権(売掛先の支払能力不足など)

支払期限を過ぎた不良債権は利用できません。

「個人に対する売掛金」は基本的に利用できませんが、小売業や飲食業でも「クレジットカード債権」の買取りは可能です。

クレジット会社は支払いサイトが長いので、ファクタリングで早期に資金化するのがおすすめです。

個人事業主も資金調達可能

個人事業主が利用できないファクタリング会社は多いですが、えんナビは個人事業主でも資金調達可能です。

(売掛先が個人事業主はNGです)

えんナビの利用者割合は法人7割、個人事業主3割ほどになります。

利用者の多い建設業などでは個人事業主が特に多いため、えんナビが利用できるのは嬉しいポイントです。

創業1年未満でも利用可能

設立間もない場合でもファクタリングであれば利用可能です。

売掛金があれば、問題ありません。

銀行融資NGの人でも利用可能

ファクタリングの審査対象は利用者ではなく「売掛先」となるため、銀行融資NGの人でも利用可能です。

赤字決算・税金滞納でも利用可能

ファクタリングは審査対象が「売掛先」となるため、利用者が「赤字決算や税金滞納」でも問題なく利用できます。

担保なし、保証人なしでも利用可能

ファクタリングは融資ではなく「売掛債権の売買」となるため、担保や保証人を必要としません。

他のファクタリング会社を利用していても利用可能

他のファクタリング会社を利用していても、えんナビを利用することは可能です。

ただし、同じ債権は二重譲渡になるため利用できません。

2社間ファクタリングであれば売掛先に知られることがない

「売掛先に知られたくない」という人も多いと思いますが、2社間ファクタリングであれば「売掛先に知られることなく」ファクタリングを利用することが出来ます。

えんナビのファクタリングの9割が2社間ファクタリングを利用しています。

地域は全国対応

えんナビは全国対応で、対応していない地域はありません。

営業所は「東京」の1拠点のみとなります。

もし遠方で営業所に行けない場合は、郵送でのファクタリングにするか、出張でえんナビ担当者に来てもらうようにしましょう。

(出張料金がかかります)

 

えんナビのファクタリングの審査

えんナビに申込みをしたら、すぐに審査に入ります。

まずはえんナビから電話でのヒアリングがあります。

売掛先情報や売掛金額などを聞かれますので、素直に答えましょう。

仮審査が通貨すれば、本審査に入ります。

えんナビのファクタリング審査の必要書類

審査に必要な書類

  • ファクタリング申込書
  • 請求書・見積書・基本契約書(取引先との契約関連書類)
  • 決算書(直近2期分・3期分)※勘定科目内訳書も含む
  • 入出金の通帳(WEB通帳含む)
  • 貸借対照表・損益計算書
  • 納税証明書
  • 会社パンフレット・ホームページの印刷など

えんナビの審査に必要な書類は公式ホームページに記載がありませんでしたが、一般的に必要な書類を挙げておきます。

請求書や入出金の通帳などの取引先との契約関連書類は必須になると思われます。

えんナビは償還請求権なし(ノンリコース)

えんナビのファクタリングは償還請求権なし(買戻請求権なし)となります。

売掛先から支払われる前に倒産してしまっても、利用者からファクタリング会社に売掛金を買い戻す必要はありません。

売掛先の倒産リスクをファクタリング会社が負ってくれるので、1つの売掛債権に対しての倒産リスクを減らすことが出来ます。

 

えんナビのファクタリング契約

本審査が無事に通過したら、えんナビとの契約となります。

えんナビでの契約は基本的にえんナビに訪問して面談契約となります。

ただ、遠方の人や「忙しくて行けない」という方には郵送でのファクタリング契約や、えんナビ担当者が出張訪問するサービスもあります。

出張訪問の場合は出張料金がかかります。

えんナビのファクタリング契約の必要書類

契約に必要な書類

  • えんナビとの取引契約書
  • 案件ごとの売買契約書(債権譲渡契約)
  • 代表者の本人確認書類
  • 印鑑証明
  • 会社実印
  • 個人実印
  • 貸借対照表・損益計算書
  • 納税証明書
  • 登記簿謄本

えんナビとの契約に必要な書類も記載がありませんでしたので、一般的に必要な契約書類を挙げておきます。

審査状況によって、必要書類も変わる可能性があります。

契約内容をよく確認しよう

えんナビでは契約内容の説明や手数料の内訳の説明がありますが、契約書はしっかり読み、疑問点などがあれば質問するようにしましょう。

後々のトラブルを回避することができます。

 

えんナビからのファクタリング入金

契約が終わったらえんナビから入金があります。

すぐに対応してくれるので、15:00前であれば、その日中に振込んでくれます。

提携金融機関、取扱い金融機関への指定も可能

ファクタリング入金は指定の金融機関への振込みを依頼することができます。

もし提携している取扱い金融機関などがあれば、契約時に指定するようにしましょう。

 

えんナビへのファクタリング返済(2社間の場合)

2社間ファクタリングの場合に限りますが、売掛先から入金があったら、えんナビへの返済があります。

返済期日に送れないようにえんナビに振り込むようにしましょう。

返済方法は分割ではなく一括で

ファクタリングは融資ではなく「売掛債権の売買」のため、分割返済という考え方はありません。

一括返済が原則となりますので、間違えても他に使うことが無いようにしましょう。

返済できない場合

万が一、売掛金を一括返済できない場合は利用者の「横領罪」となります。

返済できない場合のえんナビの対応は分かりませんが、場合によって「訴訟」となったり、売掛先に「債権譲渡通知」が行われる可能性があります。

間違っても売掛先からの支払い金を使わないようにしましょう。

売掛先からの振込みが遅れる場合

何かしらの理由で売掛先からの支払いが遅れてえんナビに返済できない場合は、えんナビに相談するようにしましょう。

もしえんナビとの話し合いが上手く進まない場合は、弁護士に相談するようにしましょう。

 

えんナビのファクタリングでよくある質問

えんナビのファクタリングでよくある質問です。

 

えんナビでファクタリングした場合、残高証明書・残高確認はどうすれば良いですか?

・2社間ファクタリング:売掛先に残高証明書を出す
・3社間ファクタリング:ファクタリング会社に残高証明書を出す

残高証明書は1年に1回か2回、売掛先に残高の確認のために出す書類です。

2社間と3社間では送付先が違いますが、2社間ファクタリングは売掛先から支払いを受けるので、売掛先に提出します。

3社間ファクタリングの場合はファクタリング会社から支払いを受けるので、ファクタリング会社に提出します。

 

えんナビのファクタリング口コミ・評判

えんナビのファクタリング口コミや評判を集めてみました。

えんナビに依頼するかの参考にしてください。

えんなびは追加手数料があり残念だったが、対応は良く迅速だった

あなたの業種 2社間or3社間 調達までの日数 調達金額 手数料
配管資材卸業 2社間 3日 1,000万円 7%(70万円)

融資までは3日とまずまずでした。必要書類が揃っていれば即日でも可能との事でした。
手数料は事前に聞いていた金額に追加されてしまい、やや足もとを見られているようでした。
審査はある程度融通をきかせてくれます。
自社の経営状態があまり良くなくて税金を滞納しているほどでしたが、特に問題せずに迅速に融資してくれました。
売り掛け先が焦げ付いても返済義務がないので安心です。

 

えんナビの迷惑電話はあるのか

「えんナビ 迷惑電話」で調べたところ、えんナビは電話営業はしていない様子です。

もし電話営業をバリバリしていると、電話番号情報が出回りますので。

 

えんナビはヤクザではない

えんナビはヤクザの組織ではないのか調査しましたが、特にそのような情報はありませんでした。

えんナビは誠実なファクタリング会社です。

 

えんナビの2ch情報

えんナビの2ch情報は掲載されていませんでした。

 

えんナビのファクタリングまとめ

えんナビは対応が非常に早く、少額(30万円)から調達できるファクタリング会社です。

口コミ・評判は良いですが、手数料が少し高めのようで、後からの追加手数料という書き込みがあったのは気になるところです。

郵送でのファクタリングや出張訪問も快く引き受けてくれるので、遠方の人でもえんナビをぜひ利用してみると良いでしょう。

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相談室おすすめのファクタリング会社
人気No.1のファクタリング会社 三共サービス

毎週40件~50件ほどの契約があり、ファクタリング会社の中でも非常に多くの契約件数があります。
手数料は3社間1.5%~、2社間5%~と非常に低価格で資金調達が可能です。
会社は東京にありますが、東京以外の地方の方は郵送・メール・FAXでも対応可能です。
三共サービスの公式サイト

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ファクタリング比較 – ファクタリング会社と手数料を比較

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